DRA最新情報
今週でいよいよ最後。

有馬記念(G1)では、DRA馬ダイワスカーレット(ツ)が牝馬でトウメイ以来37年ぶりとなる快挙を達成した。

ウオータクティクス(マ)が準オープンのフェアウェルSを人気に応えて快勝、ダートの連勝を伸ばした。

これでPOG2007は終了
秋後半での活躍が少なく、かなりレベルの低い結果となった。


         (幹)
お役立ちリンク
JRA
JRAスクリーンセーバー
JRA-VAN
Club A-PAT
JRA I-PAT
海外競馬

武豊公式サイト
フサイチ公式サイト
Target Frontier
netkeiba.com
sanspo.com
keiba@nifty
サラブnet
G-HorseSearch
血統データ
POG HELPER
POG PRESIDENT
POG ファン倶楽部
DRAリンク集
POG2008
POG2006
POG2005
POG2004
POG2003
POG2002
POG2001
POG2000
POG1999
POG1998
POG1997
POG1996


ハードボイルドパパ










POG2007-2008  ※得点ルール
■最終成績表(2008年12月28日終了)
オーナー 先週 得点 順位
2 502 1 2 3 2 6 0 0 7
- 371 4 2 1 2 6 0 1 8
5 476 2 1 2 5 6 0 1 5
0 312 5 1 2 2 8 1 0 6
0 232 6 0 1 2 8 0 0 9
20 461 3 2 2 3 4 0 2 7
2 205 7 1 0 3 6 0 0 10
■各賞の発表
◆最優秀DRA賞: トールポピー(away) 183点

◆最優秀牡馬: キャプテントゥーレ(Tsubo) 108点
◆最優秀牝馬: トールポピー(away) 183点
◆最優秀外国産馬: ファリダット(Izumi Number) 108点
◆最優秀短距離馬: ファリダット(Izumi Number) 108点
◆最優秀ダート馬: イイデケンシン(Masuo) 57点
◆最優秀父内国産馬: トールポピー(away) 183点
◆最優秀種牡馬: アグネスタキオン 486点
◆最優秀騎手: 武豊(栗東)319点
◆最優秀馬主:社台レースホース 394点
◆最優秀調教師: 角居勝彦(栗東) 380点
◆最優秀生産者: ノーザンファーム 717点
■優勝レース
オーナー GI GII GIII オープン
阪神JF
オークス
きさらぎ賞 野路菊S
若駒 S
共同通信杯 マーガレットS
皐月賞 デイリー杯2歳S
ピーターパンS 若葉S
コスモス賞
すみれS
全日本2歳優駿 エルフィンS
ファンタジーS

POG2007 重賞獲得馬
   阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)  トールポピー
12月2日、阪神競馬場で行われた阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳牝、GI・芝1600m)は、池添謙一騎手騎乗の3番人気トールポピー(牝2、栗東・角居勝彦厩舎・away)が、中団追走から徐々に進出すると、直線に向いて外めから追い込み、同じく大外から伸びた8番人気レーヴダムール(tsubo)にクビ差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分33秒8(良)。さらに1/2馬身差の3着には2番人気エイムアットビップが入り、1番人気のオディール(OKUNO)は好位から早めの競馬を見せたものの4着に敗れた。
   全日本2歳優駿(交流GI)  イイデケンシン
12月19日、川崎競馬場で行われた全日本2歳優駿(2歳、交流GI・ダート1600m、1着賞金3500万円)は、藤田伸二騎手騎乗の5番人気イイデケンシン(牡2、栗東・昆貢厩舎・Masuo)がスタートから先手をとると、直線に入っても後続の追撃を寄せ付けず、3番人気ディラクエに1.1/2馬身差をつけ逃げ切った。勝ちタイムは1分41秒8(良)。
   皐月賞(GI)  キャプテントゥーレ
4月20日、中山競馬場で行われた牡馬クラシック第1弾・皐月賞(3歳牡牝、GI・芝2000m)は、川田将雅騎手騎乗の7番人気キャプテントゥーレ(牡3、栗東・森秀行厩舎・tsubo)が、スタートから先手を奪い、道中はマイペースの逃げを展開。直線に向いてリードを広げると、中団の内から追い上げた6番人気タケミカヅチに2.1/2馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは2分01秒7(良)。1番人気のマイネルチャールズは中団から差を詰めるも、さらにハナ差の3着。2番人気ブラックシェルは6着、3番人気ショウナンアルバは14着にそれぞれ敗れた。
 父アグネスタキオン(lion)、母エアトゥーレ(KT)というDRA馬を両親にもつ血統。

   優駿牝馬・オークス(GI)  トールポピー
5月25日、東京競馬場で行われた3歳女王決定戦・第69回オークス(3歳牝、GI・芝2400m)は、池添謙一騎手騎乗の4番人気トールポピー(牝3、栗東・角居勝彦厩舎・away)が、道中は先団の後方を追走。直線に向いて馬場の内から抜け出すと、13番人気エフティマイアの追撃をアタマ差抑えて優勝した。勝ちタイムは2分28秒8(稍重)。さらに1.1/2馬身差の3着には5番人気レジネッタが入った。1番人気のリトルアマポーラは直線で伸びを欠き、7着に敗れている。
デイリー杯2歳S(G2)
キャプテントゥーレ
ファンタジーS(G3)
オディール
共同通信杯(G3)
ショウナンアルバ
きさらぎ賞(G3)
レインボーペガサス
ピーターパンS(G2)
カジノドライヴ



Copyright(C)2007-2008 DRA